点眼薬を変えただけで、コロコロがなくなった!

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目の不快感コロコロが治らない

数年前から老化による目の症状がいろいろ出現してきました。

定期的に近くの眼科へ行って、眼圧などの検査をして目薬をもらってくるというのが習慣になっていました。

目の症状が、処方された目薬を差していても軽快しませんでした。

すでに3か月以上はたっています。

光には特に弱く、まぶしくて目が開けていられません。

目がコロコロしてゴミが入ったような感覚になります。

朝は特に目が乾燥するらしくて、開けようとしても目が痛くて開かないのです。

夜中にトイレへ行くときは結構大変です。

枕元に目薬を置いておいて、点眼してからトイレに行くのです。

下写真の右図「テイアバランス」という目を潤す点眼薬をさしていましたが、いつまでたってもよくなりません。

眼科で点眼薬の処方が変わる

今回は、「テイアバランス」より濃度の濃い泥っとした感じの点眼薬を処方されました。

目を潤すだけでなく、涙を作る働きもあるそうです。

下図の右「ジクアス」という点眼薬です。

これが意外とよかったです。

約3時間おきに1日6回点眼するのですが、その夜からトイレへ行くときに点眼しなくてもよくなりました。

朝も目薬を差さなくても、目を開けることができます。

目の症状が軽快し、朝から絶好調

目が調子良いってありがたいとつくづく思いました。

調子のよい目が、こんな具合だということさえ長く気が付きませんでした。

点眼薬一つで、こんなに変わるのかと感心してしまいました。

しかし、眼科医の医師によれば、この点眼薬が合わない人もいるそうです。

粘り気がありすぎて都合が悪かったり、目やにが出すぎるという訴えもあるそうです。

私には、お陰様でとてもあっていてよかったと思います。

 

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