プリンセスドウモナコの挿し木をする

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プリンセスドウモナコの挿し木

挿し木1年目のプリンセスドウモナコを、大きめの鉢に植え替えしました。

その時に花を3つ咲かせていたので、花たちは切り花にして楽しみました。

花も弱ってきたので切り取り、3本の挿し木をすることにしました。

葉を少なくすると、光合成ができないと思い、葉を多いまま挿し木にしてみました。

培養土を使用します。

葉を多く残し挿し木に

花を切り取った茎の、太い部分を斜めに切って水に2時間ほどつけておきました。

そのご、ルートンをつけて培養土の土の中に入れました。

ルートンの粉が落ちないように、穴をあけてからそっと茎を入れて土をかけます。

土に入れてから、土の中でルートンの薬が取れないようにそっと水をかけました。

ルートンは発根促進剤だそうです。

これで1か月半ほど様子見ます。

緑の葉が残っていて、挿し木成功するとよいのですが。。

 

 

 

 

1か月半ほど前の挿し木の経過

1か月半ほど前に、クイーンエリザベスと、デーテローズの挿し木をしました。

まだ少し緑色が残っているので、たぶん挿し木成功したと思います。

触らずに新芽が出るのを待っているところです。

新芽が出たら紹介します。

新芽が出ていた!

よく見たら本日新芽出ていました。

上の写真は、1か月半経過したデーテローズの挿し木です。

少しだけど、しっかり新芽がついています。

 

上と下の写真は、1か月半経過したクイーンエリザベスの挿し木です。

新芽はまだ出ていないようです。

まだ1か月半ですから、未だまだあきらめていません。

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